ダウンロード版 PowerChute Business Edition Deluxe for Linux、Unix

ダウンロード版 PowerChute Business Edition Deluxe for Linux、Unix

  • 専用のシリアルまたはUSBを利用して、最大25台までのサーバーおよびワークステーションに接続可能なUPS管理、安全なシステムシャットダウンおよびエネルギー管理ソフトウェア

製品概要の表示
SSPCBEL1SMJ 特長
ダウンロード版 PowerChute Business Edition Deluxe for Linux、Unix
専用のシリアルまたはUSBを利用して、最大25台までのサーバーおよびワークステーションに接続可能なUPS管理、安全なシステムシャットダウンおよびエネルギー管理ソフトウェア
  • データログ記録
    問題が大きくなる前に、またはデータログをエクスポートして分析する前に、問題の傾向を特定します。
  • E-メール通知機能
    アドミニストレータなど設定したユーザに対してUPSや電源に関する各イベントの発生時にE-mailにて通知させることができます。
  • イベントログの記録
    イベントログを伴う事象につながるようなイベントのタイミングと順序を正確に示します。
  • コマンドファイルの実行
    ネットワークのスタートアップシーケンスはもちろん、シャットダウンシーケンスでもコマンドファイルを動作させます。
  • シャットダウンおよび再起動のスケジュール設定
    ユーザが定義可能なパラメータを利用して、必要に応じた接続機器やUPSのシャットダウンが行えます。保守目的でのOSのシャットダウンを実行する、その他のUPSのシャットダウン時刻を設定する、など。
PowerChute Business Edition 特長とメリット
管理機能
複数台の Smart-UPS 管理
UPS ステータスの概要をカスタマイズし、バッテリ交換日やランタイム残り時間などのパラメータを中央で表示します。
スマート バッテリー マネジメント
バッテリ交換日と取り換え用電源カートリッジ (RBC) 番号をソフトウェア ユーザー インターフェイス経由で取得でき、正しい RBC をオンラインで注文するためのリンクがスムーズに表示されます。
通知
問題が通知されるので、重大な事態が発生しても迅速に対処できます。
コマンドファイルの実行
ネットワークのスタートアップシーケンスはもちろん、シャットダウンシーケンスでもコマンドファイルを動作させます。
イベントログの記録
イベントログを伴う事象につながるようなイベントのタイミングと順序を正確に示します。
データログ記録
問題が大きくなる前に、またはデータログをエクスポートして分析する前に、問題の傾向を特定します。
保護
スケジューリング機能
接続されている装置と UPS のシャットダウン順序および再起動順序をカスタマイズしたスケジュールを選択できます。
順序が設定されたシャットダウンと再起動
接続しているサーバーとUPSのネットワークシャットダウンおよび再起動シーケンスをカスタマイズします。
負荷分散
選択したコンセント グループを事前に無効にし、重要性の低い機器を削減して作動時間を短縮します (スイッチ型コンセント グループ付きの UPS)。
コンセント グループの制御
選択したコンセント グループの電源をオン/オフ、再起動、またはシャットダウンし、遠隔地に技術者を派遣しなくてよいようにします (スイッチ型コンセント グループが付いた UPS の場合)。
オペレーティング・システムのシャットダウン
長時間の停電やコンピューターシステムのトラブルが発生した場合に、優れた無人オペレーティングシステムでデータ破壊の危険性を回避します。
互換性
PowerChute Business Edition の OS 互換性
お使いのオペレーティングシステムとプロセッサに対応するソフトウェアのバージョンについては、ユーザマニュアルおよびインストールガイドに掲載されている対応表をご覧ください。
ここをクリックするとPowerChute Business Editionの対応表をダウンロードできます。
通信コンピュータ・インターフェイスケーブル
UPS用シリアル・インターフェース・ケーブルにより、UPSとデスクトップPC、ワークステーション、サーバとの間の直接通信が可能になります。
EMS (企業管理システム) 対応
SNMP トラップ (イベント) を任意の EMS (企業管理システム) に転送することによって、APC 機器を一元的に管理できます。
システム関連イベントログの一元化
イベントをOSログに書き込みます。これにより、NetIQなどの標準ツールでUPSを監視できるようになります。
Energy Management
エネルギー利用報告
保護機器のエネルギー利用について、事実に基づいて知ることができます。
エネルギー コスト
保護機器の電力コストについて知ることができます。
CO 2 排出量報告
保護機器への電力供給による環境への影響を監視します。
設定可能なエネルギー コスト
エネルギーコストが変更されるたびにエネルギーコスト レポートを更新し、常に正確な値を表示します。
便利な機能
パスワードのセキュリティ
ユーザ自身が選択可能なパスワード保護機能。
初期設定ウィザー
簡単に構成できるので、IT 装置はできるだけ短時間のうちに保護されるようになります。
通信の安全を確保
デフォルトでの HTTPS による安全な Web アクセスにより、デバイスとクライアント インターフェイスの間の通信が外部に漏れるのを確実に防ぐことができます。
SMTP認証
SMTP により電子メールの認証をサポート
取扱い地域
日本
オプション

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