シュナイダーエレクトリックのブランド

  • 19年間にわたり世界各地でビジネス、戦略、マーケティング、M&A領域の事業部門のリーダーシップ職を歴任し、セキュアパワー事業に貢献
  • 前任のDave Johnsonは4年の優れたリーダーシップおよび27年にわたるAPCおよびシュナイダーエレクトリックでの活躍を経て、エグゼクティブ・バイスプレジデントを勇退

*このリリースは2020年1月2日に発表されたリリースの抄訳です。
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、Pankaj Sharma(パンカジ シャルマ)がDave Johnsonの後任として、2020年1月1日付でセキュアパワー事業のエグゼクティブ・バイスプレジデントに就任することを発表しました。
Sharmaは、これまでセキュアパワー事業のビジネス、戦略、マーケティング、M&A、事業部門などのリーダーシップ職を歴任しました。直近では、ホーム&ビジネスネットワーク担当シニア・バイスプレジデントとして、お客様とパートナーがエッジコンピューティングのトレンドに対応可能にするための戦略を指揮してきました。

シュナイダーエレクトリックのエネルギーマネジメント部門エグゼクティブ・バイスプレジデント、Philippe Delormeは次のように述べています。「Pankajは、過去19年にわたり、世界各地に赴任しセキュアパワーのビジネスを推進してきました。彼の就任を祝福するとともに、Dave Johnsonのこれまでの卓越した功績に感謝します。Daveは27年にわたり、最初はAPC、次いでシュナイダーエレクトリックのセキュアパワー事業の成功に献身してきました。Daveは、顧客優先のアプローチと決断力でビジネスを改革し続け、多くのトランスフォーメーションを成し遂げました。」

幅広い専門知識を持つJohnsonは、2020年のセキュアパワー事業の幹部移行をサポートした後、コンサルタントとして独立します。

Sharmaは次のように述べています。「すべてがデジタル化され電気化された世界において、クラウドおよびエッジにおけるレジリエントなシステムは重要な役割を担っています。この重大な時にセキュアパワー事業の指揮を引き継ぐこととなり、大変光栄に思います。新しい役職においても引き続き、デジタル世界で『Life Is On』を確実にし、地球のために持続可能な未来を築いていく当社の使命を推進していきます。」 また、「当社が業界をリードしてこられたのは、Daveのリーダーシップがあってこそと感謝します。私は、最高のエネルギー効率と、持続的な成長、そしてグローバルで多様性に富む組織体制によってセキュアパワー市場をけん引していきます。」と述べています。

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