{}

シュナイダーエレクトリックのブランド

{"support":{"yesButton":"はい","noButton":"いいえ","feedback":{"title":"改善するために何かできることはありますか?"},"submitButton":"送信","successMessage":"フィードバックありがとうございました","title":"このFAQはお役に立ちましたか?","feedbackPercentLabel":"の人が役に立つと回答","captcha":{"error":"ボックスをチェックしてください"}}}

FAQを参照する

{"searchBar":{"inputPlaceholder":"キーワードを入力して「検索」ボタンをクリック","searchBtn":"検索","error":"キーワードを入力してください。"}}

Relay I/O Card (AP9610)の制御に必要な接点保持時間

Relay I/O Card(AP9610)を制御する上で必要な接点信号の最低保持時間は1250msです。

Relay I/O Card(AP9610)で接点信号を使用し、制御する場合には1250ms以上接続を保持する必要があります。

また、セルフテスト中の制御は無効となりますので、UPSの起動直後はセルフテストが完了するまでの時間(約30秒以上)を確保した上で制御を行って下さい。

Relay I/O Cardの認識するイベントが発生するタイミングで接点制御を行っても無効になる場合があります。
以上より、動作に移行するまで保持を保つよう設定してください。

詳細を見る
製品:
AP9610
詳細を見る
製品:
AP9610

お探しのものが見つかりませんか?

カスタマーケアチームに連絡して、テクニカルサポート情報や問い合わせへの対応を依頼してください。