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シュナイダーエレクトリックのブランド

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PowerChute Business Editionで使用するPort、Protocolについて

 

PowerChute Business Editionが使用しているPort、Protocol は以下の通りです。

PorttextPortProtocol用途
任意
(Server)
<--->2161
(Agent)
TCPサーバ - エージェント間通信
*Server connection SSL
任意
(Console)
<--->2260
(Server)
TCPコンソール - サーバ間通信
*Server connection SSL
任意
(Console)
<--->2160
(Server)
UDPコンソールからのサーバ検出
任意
(Server)
<--->2161
(Agent)
UDPサーバからのエージェント検出
任意
(Console)
<--->3052
(Agent)
TCPコンソール - エージェント間通信、ログ表示
任意
(Console)
<--->6547
(Agent)
TCPコンソール - エージェント間通信 *SSL
v9.0.1以降
7845
(APCSnmp.dll)
<--->7846
(Agent)
UDPエージェント - SNMP component for Windows間通信  

PowerChute Business Editionを使用される際には以上のポートが開放されていることを確認してください。

*Server connection SSL: データはSSLで暗号化されます。
 

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