{}

シュナイダーエレクトリックのブランド

{"support":{"yesButton":"はい","noButton":"いいえ","feedback":{"title":"改善するために何かできることはありますか?"},"submitButton":"送信","successMessage":"フィードバックありがとうございました","title":"このFAQはお役に立ちましたか?","feedbackPercentLabel":"の人が役に立つと回答","captcha":{"error":"ボックスをチェックしてください"}}}

FAQを参照する

{"searchBar":{"inputPlaceholder":"キーワードを入力して「検索」ボタンをクリック","searchBtn":"検索","error":"キーワードを入力してください。"}}

PowerChute Network Shutdown ログ採取方法

PowerChute Network Shutdownのイベントログの採取方法について説明しています。

PowerChute Network Shutdownのイベントログは以下2点のいずれかで採取可能です。
(A) Web画面から取得
(B) ディレクトリからファイルを取得
※UPSの動作ログであるNetwork Management Cardのログの採取方法はこちらを参照ください。


A. WEB画面からの取得
PowerChute Network Shutdownへアクセスする方法は
ブラウザより "https:// [ PCNSをインストールしたサーバのIP ] :6547" でアクセス可能です。
※ログのエクスポートか、コピー&ペーストのいずれかで取得頂けます。
- ログのエキスポート(Export Log) (v4.1以降から利用可能)
PowerChute Network Shutdownの画面より、[イベントログの表示] (View Event Log)をクリックし
"ログのエクスポート"(Export Log)のボタンをクリックし、任意のディレクトリへログをエクスポートしてください。(図1参照)
- コピー&ペースト(上記1.のログのエクスポートが利用できない場合)
PowerChute Network Shutdownの画面より、[イベントログの表示] (View Event Log)をクリックし
表示されるイベントログの文字列をすべて選択(Windowsの場合 Ctrl+A)し、コピーしたものをテキストに
書き出し(コピー&ペースト)ファイルを保存してください。



B. ディレクトリから採取(v3.1以降から利用可能)
PowerChute Network Shutdownをインストールしたディレクトリ内の "EventLog.txt" をコピーしてください。
※デフォルトのインストールフォルダでは
Windows:  "C:\Program Files\APC\PowerChute\grooup1" のフォルダに作成されます
Linux系   :    "/opt/APC/PowerChute/group1 のフォルダに作成されます

図1. ログのエクスポート ボタン
詳細を見る
詳細を見る

お探しのものが見つかりませんか?

カスタマーケアチームに連絡して、テクニカルサポート情報や問い合わせへの対応を依頼してください。