FAQの参照

PowerChute Business Editionのバージョンの確認方法

公開日: 27 12月 2018

このページでは、使用中のPowerChute Business Editionバージョンの確認方法について説明しています。

コンソールからのバージョン確認方法
  1. PowerChute Business Editionのコンソールを起動します。
  2. コンソール画面より[ヘルプ]- [バージョン情報]を選択します。
  3. バージョン情報にて "コンソール" および "サーバ" のバージョンをご確認いただけます。
  1. コンソール画面より登録済みのホストを選択し、ダブルクリックして、"デバイスのプロパティ"を表示させます。
  2. 全般 - ホスト/UPS情報にて"エージェントのバージョン" が表示されます


コンソールを使用しない場合のバージョン確認方法
Windows
ファイルのプロパティにてバージョンを確認します。
インストールディレクトリに移動します。(デフォルトインストールの場合はインストールディレクトリは C:\Program Files\APC\PowerChute Business Edition です。)
以下のファイルを右クリックにてプロパティを表示。バージョンタブから情報を表示下さい。
 
エージェント
C:\Program Files\APC\PowerChute Business Edition\agent\pbeagent.exe
サーバ
C:\Program Files\APC\PowerChute Business Edition\server\pbeserver.exe
コンソール
C:\Program Files\APC\PowerChute Business Edition\console\console.exe
 
Linux
 " rpm pbeagent -q "コマンドを実行、 pbeagentを確認します。

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