技術的なFAQ

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PowerChute Network Shutdown型番一覧

 

PowerChute Network Shutdown型番一覧および型番選択のポイント
 

製品型番 エディション ライセンス数  
SSPCNSWL1J Windows & Linux版 1ノード ・Windows (仮想化なし)、Linux対応
・1年間のアップグレードライセンスがバンドルされています。(延長不可)
SSPCNSWL5J 5ノード
SSPCNSV1J Virtualization版 1ノード ・Windows (仮想化あり)、VMware対応
・1年間のアップグレードライセンスがバンドルされています。(延長不可)
SSPCNSV5J 5ノード
SSPCNSSP1J Specialized OS版 1ノード ・ UNIX (IBM AIX、HP-UX、Oracle Solaris)、MacOS X対応
・1年間のアップグレードライセンスがバンドルされています。(延長不可)
SSPCNSSP5J 5ノード
以下の型番は2014年5月30日(金)販売終了しています。
SSPCNSS1J Standard Edition 1ノード ・Windows (仮想化なし)、Linux、Mac OS対応
・アップグレードライセンスなし
SSPCNSS10J 10ノード
SSPCNSS1UJ 1ノード ・Windows (仮想化なし)、Linux、Mac OS対応
・1年間のアップグレードライセンス付き
SSPCNSS10UJ 10ノード
SSPCNSE1J Enterprise Edition 1ノード ・Windows (仮想化あり)、VMware、UNIX対応
・アップグレードライセンスなし
SSPCNSE10J 10ノード
SSPCNSE1UJ 1ノード ・Windows (仮想化あり)、VMware、UNIX対応
・1年間のアップグレードライセンス付き
SSPCNSE10UJ 10ノード
SSPCNSS1EJ Standard Edition 1ノード ・既存の「アップグレードライセンス」の延長用の型番です。
・SSPCNSWL1J、SSPCNSWL5J、SSPCNSV1J、SSPCNSV5J、SSPCNSSP1J、SSPCNSSP5Jのアップグレードライセンスには使用できません。
SSPCNSS10EJ 10ノード
SSPCNSE1EJ Enterprise Edition 1ノード
SSPCNSE10EJ 10ノード

ライセンスのカウント方法について
  • 管理対象(シャットダウン対象)の物理サーバ(コンピューター)1台あたり、1ノードライセンスが必要となります。
  • 管理対象サーバが仮想環境に含まれる場合、VirtualizationまたはEnterprise Editionが必要です。
  • 仮想マシン(ゲストOS)の台数はライセンスにはカウントしません。
  • コンピュータ以外のデバイスの台数はカウントしません。(ストレージ、ネットワーク機器等)

※ PowerChute Network Shutdownの各バージョン情報はPowerChuteシリーズ 対応OS表を参照してください。
※ 対応UPSの型番、モデル名詳細についてはこちらのページを参照してください。
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