2011年10月、「株式会社エーピーシー・ジャパン」から「シュナイダーエレクトリック株式会社」に社名変更し、シュナイダーエレクトリックとして、ITインフラを中心に、さらに広い意味でのエネルギーマネージメントを日本で担ってゆくことになりました。
前身であるAPCは、2007年2月、受配電・制御機器、オートメーション分野の製品開発、研修、情報提供などの各種サービスを世界106ヶ国で提供しているSchneider Electric(本社:フランス)の傘下に入りました。
Schneider Electricは、エネルギー効率に関する課題について研究開発を積み重ね、信頼性の高いソリューションの提供を目指してきました。ワールドワイドのネットワークと長年の実績を持つSchneider Electricの強みを生かし、日本でも安全かつ効率的なIT運用を支えるインフラの提供のみならず、地球環境に配慮したエネルギー効率の高い統合的なソリューションを幅広く提供してゆきます。
Schneider Electric Japan, Inc.
Arnaud Mondi, Representative Director and President